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18日目、無事吐き出しました、感動!!です^^ [ワイルド・ベタ・ルブラ]
前にご報告した通り、11日の夜に起きた「18禁の現場(爆)」から18日目の今日、
忍耐強い♂が稚魚を無事吐き出しました^^。


この後2,3日してメスを取り出し♂だけにして10日、産卵箱にモスを入れて移しておいたのですが
水温が低いせいなのかまったく吐き出す様子もなく心配でスポイトで口に水を注入して稚魚を取り出す
「強制的」な稚魚取り出しも考えましたが
ある先輩から「マウス・ブリードのベタは真に忍耐強い♂を仕立てないとね」という助言をいただき
ただただ♂を信頼することにしたのです。
今夜帰宅して産卵箱を覗くと頭の部分がやけに小さくなっていて、、
モスを引き上げると稚魚がウジャウジャ(笑)
感動しましたね^^。



18日間もまったく餌も食べずにガンバッテくれました。
ワイルド・ベタに夢中になる先輩達の気持ちがチョットだけ理解できた気がしてます^^。
お次は「マクロストマ」に挑戦しようかな(爆)、勿論冗談です、、、半分(爆、爆)。
忍耐強い♂が稚魚を無事吐き出しました^^。


この後2,3日してメスを取り出し♂だけにして10日、産卵箱にモスを入れて移しておいたのですが
水温が低いせいなのかまったく吐き出す様子もなく心配でスポイトで口に水を注入して稚魚を取り出す
「強制的」な稚魚取り出しも考えましたが
ある先輩から「マウス・ブリードのベタは真に忍耐強い♂を仕立てないとね」という助言をいただき
ただただ♂を信頼することにしたのです。
今夜帰宅して産卵箱を覗くと頭の部分がやけに小さくなっていて、、
モスを引き上げると稚魚がウジャウジャ(笑)
感動しましたね^^。



18日間もまったく餌も食べずにガンバッテくれました。
ワイルド・ベタに夢中になる先輩達の気持ちがチョットだけ理解できた気がしてます^^。
お次は「マクロストマ」に挑戦しようかな(爆)、勿論冗談です、、、半分(爆、爆)。
エンドラーズ・シルク:相変わらずのフィン・ディスプレー 他 [今週のトピックス]
今週も孵化ラッシュ^^。
原種ではカールフブシア・スチュアーティがオレンジ・ラインが^^。
ベタ・ルブラは一両日ですかね??。
エンドラーズで1番フィン・ディスプレーが派手なのは勿論EJ名:シルク(ホワイト・トップソード)、
昨晩もボディ全体をくねらせて全開(爆)。



色っぽい?っていうより力強いかな^^、
カラダの撓りっていう意味ではイマイチですがこういう色調も増えてます。



ところで久々になるエンドラーズ・オレンジボディ
ほぼ100%の固定率になりました^^。


今週の原種
リミア・ニグロ・ファシアータ
この魚、45センチ水槽に移してから絶好調^^、
水槽全部使って泳ぎ回って輝いてきました。

特に♂の輝き^^、

やっぱり「原種」は素晴らしい(笑)。
原種ではカールフブシア・スチュアーティがオレンジ・ラインが^^。
ベタ・ルブラは一両日ですかね??。
エンドラーズで1番フィン・ディスプレーが派手なのは勿論EJ名:シルク(ホワイト・トップソード)、
昨晩もボディ全体をくねらせて全開(爆)。



色っぽい?っていうより力強いかな^^、
カラダの撓りっていう意味ではイマイチですがこういう色調も増えてます。



ところで久々になるエンドラーズ・オレンジボディ
ほぼ100%の固定率になりました^^。


今週の原種
リミア・ニグロ・ファシアータ
この魚、45センチ水槽に移してから絶好調^^、
水槽全部使って泳ぎ回って輝いてきました。

特に♂の輝き^^、

やっぱり「原種」は素晴らしい(笑)。
今年の課題2006系の進捗 [エンドラーズ2006]
18禁!!壮絶な愛^^ [ワイルド・ベタ・ルブラ]
気がついてみれば
今年最初の更新です(失笑)。
「おめでとう」は照れくさい11日、
今年も宜しくお願い致します。
えんどら爺としては年初はやっぱりこの魚、
エンドラーズ「お年玉」^^

何で「お年玉」かって?
nemo師匠が固定し、その後エンドラーズとしては1番ポピュラーになったバリエーションなんですが、
仲間のイズやんに正月にお渡しした際に「これ今年のお年玉」って、、それが命名の由来だそうです。
、、、、、、、、
ホントはエンドラーズの話を続けたいんですが、、
本日水槽何となく眺めていたら、、
ワイルド・ベタ・「ルブラ」の壮絶な愛の現場に遭遇!!
前回の交尾からまだ♂は卵口に咥えていてくれたはずなんですが
私の目の前で始まりました、、






ここで♂が♀のお腹にくっ付いた卵を直接口の中へ

この5分前には落ちた卵を拾って

見惚れてましたね^^。
♀は暫く「失神」、、嗚呼(笑)

終わってみれば、♂のお口^^



お疲れさん^^

これから大変だね、食べないでね^^。
今年最初の更新です(失笑)。
「おめでとう」は照れくさい11日、
今年も宜しくお願い致します。
えんどら爺としては年初はやっぱりこの魚、
エンドラーズ「お年玉」^^

何で「お年玉」かって?
nemo師匠が固定し、その後エンドラーズとしては1番ポピュラーになったバリエーションなんですが、
仲間のイズやんに正月にお渡しした際に「これ今年のお年玉」って、、それが命名の由来だそうです。
、、、、、、、、
ホントはエンドラーズの話を続けたいんですが、、
本日水槽何となく眺めていたら、、
ワイルド・ベタ・「ルブラ」の壮絶な愛の現場に遭遇!!
前回の交尾からまだ♂は卵口に咥えていてくれたはずなんですが
私の目の前で始まりました、、






ここで♂が♀のお腹にくっ付いた卵を直接口の中へ

この5分前には落ちた卵を拾って

見惚れてましたね^^。
♀は暫く「失神」、、嗚呼(笑)

終わってみれば、♂のお口^^



お疲れさん^^

これから大変だね、食べないでね^^。
よいお年を^^ [ご挨拶^^]
今年最後の「原種」オン・パレード [卵胎生原種]
週末に相変わらずの水槽大掃除(苦笑)。
久しぶりに大きな水槽も洗ったので普段撮れなかったお魚も含めてご紹介です。
1.ヴェリフェラ



2.ガンブジア・ホルブロッキー
アルビノ系ではない自前の系統です。

3.リミア・ニグロファシアータ
広い水槽に入れたら輝いてきました^^。

4.ミクロポエキリア・ピクタ
大人になってきて色合いも程よく気に入ってます。

5.アルファロ・クルトゥーラス・コスタリカ
飼っている原種の中で唯一殖やせていない魚、先端で2つに割れてるコノポの使い方あ・が見たい(爆)

6.ポエキリア・オレンジライン
これがオレンジ・ラインと自慢出来る特美のお魚、しかも爆増中^^。

7.カールフブシア・スチュアーティー
順調にもうすぐF2誕生です。

番外」8.ライアー・プラティ
お腹に卵、これから自分好みの色とボディに染め上げます。

来年はこれらのお魚をたくさん繁殖して皆さんに頒布することを楽しみとします。
ご期待ください。
久しぶりに大きな水槽も洗ったので普段撮れなかったお魚も含めてご紹介です。
1.ヴェリフェラ



2.ガンブジア・ホルブロッキー
アルビノ系ではない自前の系統です。

3.リミア・ニグロファシアータ
広い水槽に入れたら輝いてきました^^。

4.ミクロポエキリア・ピクタ
大人になってきて色合いも程よく気に入ってます。

5.アルファロ・クルトゥーラス・コスタリカ
飼っている原種の中で唯一殖やせていない魚、先端で2つに割れてるコノポの使い方あ・が見たい(爆)

6.ポエキリア・オレンジライン
これがオレンジ・ラインと自慢出来る特美のお魚、しかも爆増中^^。

7.カールフブシア・スチュアーティー
順調にもうすぐF2誕生です。

番外」8.ライアー・プラティ
お腹に卵、これから自分好みの色とボディに染め上げます。

来年はこれらのお魚をたくさん繁殖して皆さんに頒布することを楽しみとします。
ご期待ください。
「お年玉」他^^ [今週のトピックス]
最近我が家の水槽は絶好調^^、
毎年のことなんですが夏より冬の方が魚の調子も良く、
今年は特に不況で長期の海外出張がないし
ボーナスもほとんどいただけなかったので「遊んでない」(苦笑)、
したがってお魚に集中出来ているのかも、です。
週末も魚友が来宅されて楽しい時間を過ごしていたんですが
お話しながら水槽を眺めていたんですが、特に素晴らしかった水槽を紹介します^^。
「お年玉」
これが「私好みのお年玉です」っていえるようなパターンになってきています^^。



ボディのグリーン、メラニンと呼びたい黒々して太いエンドラーズ班、ブルーの背びれ、
そしてポイントは背のオレンジラインがエンドラーズ班を越えてすぐ止まる、ってとこなんですが(笑)、
ほぼ「好み」のところで止まる魚ばかりになってきていて「満足」^^。
なお、お年玉の「ボディ赤版」も作出中なんですが、

可愛いけどまだまだ、、。
「ブラック・ピーコック」
今「元気」という意味では最高の水槽ですね^^。
Ⅰ時期どうしようもないほど調子悪かったんですが完全に復活、
私が特に何かしたわけじゃないけど日々の管理の賜物かな^^。



この魚と同時にいただいた「ラグナ・オレンジ」
もいい味だしてますね、導入当時と変わらない特徴を維持しています^^。


今ネット・オークションや店頭で1番多くみられるのがこのバリエーションですが
この写真を参考にお魚選んでくださいね、これが「オリジナル・ラグナ・オレンジ」ですから^^。
私は水草にはこだわりを持っているわけではありませんが
魚の住環境を考えて全ての水槽に流木付きのアヌビアスやミクロソリウムを入れていますが
珊瑚をたくさん入れて水質を高PHに維持しているので、、なかなか、、(苦笑)。
でも名古屋のBlueさんからいただいた彼自作の「苔玉」が綺麗に芽吹いてきました^^。

さてさて今年もあと2週間ですが
今年はホントウに「お魚で癒された」、
飼ってって良かった、と思える1年でした^^。
毎年のことなんですが夏より冬の方が魚の調子も良く、
今年は特に不況で長期の海外出張がないし
ボーナスもほとんどいただけなかったので「遊んでない」(苦笑)、
したがってお魚に集中出来ているのかも、です。
週末も魚友が来宅されて楽しい時間を過ごしていたんですが
お話しながら水槽を眺めていたんですが、特に素晴らしかった水槽を紹介します^^。
「お年玉」
これが「私好みのお年玉です」っていえるようなパターンになってきています^^。



ボディのグリーン、メラニンと呼びたい黒々して太いエンドラーズ班、ブルーの背びれ、
そしてポイントは背のオレンジラインがエンドラーズ班を越えてすぐ止まる、ってとこなんですが(笑)、
ほぼ「好み」のところで止まる魚ばかりになってきていて「満足」^^。
なお、お年玉の「ボディ赤版」も作出中なんですが、

可愛いけどまだまだ、、。
「ブラック・ピーコック」
今「元気」という意味では最高の水槽ですね^^。
Ⅰ時期どうしようもないほど調子悪かったんですが完全に復活、
私が特に何かしたわけじゃないけど日々の管理の賜物かな^^。



この魚と同時にいただいた「ラグナ・オレンジ」
もいい味だしてますね、導入当時と変わらない特徴を維持しています^^。


今ネット・オークションや店頭で1番多くみられるのがこのバリエーションですが
この写真を参考にお魚選んでくださいね、これが「オリジナル・ラグナ・オレンジ」ですから^^。
私は水草にはこだわりを持っているわけではありませんが
魚の住環境を考えて全ての水槽に流木付きのアヌビアスやミクロソリウムを入れていますが
珊瑚をたくさん入れて水質を高PHに維持しているので、、なかなか、、(苦笑)。
でも名古屋のBlueさんからいただいた彼自作の「苔玉」が綺麗に芽吹いてきました^^。

さてさて今年もあと2週間ですが
今年はホントウに「お魚で癒された」、
飼ってって良かった、と思える1年でした^^。
エンドラーズ・ハイブリッド(HB)撮影しました [エンドラーズ・ハイブリッド(HB)]
エンドラーズとグッピーを交配してハイブリッド(HB)を作る、色々やってはみるものの、、ナカナカ難しいですね。
グッピー族の皆様はHBで得られたユニークなボディの色彩をグッピーに取り入れる、というのが一般的なんですが
私のメインはエンドラーズなんでグッピーからエンドラーズが持っていない遺伝子を貰って楽しんでいます^^。
したがって心がけていることは
1.エンソラーズ最大の特徴である「色彩のメリハリ、妖しい輝き」を失わないこと
2. エンドラーズ体型になるまで戻し交配をしていく
ということですかね、
HB作出の際1番気をつけて欲しいのは
F1で出てくるまったくエンドラーズそのままのHB個体を「エンドラーズ」として分譲したり販売したりしないこと
お店やネットで商品名「エンドラーズ」として販売されている魚に数多くHBエンドラーズがみられるのは、、
正直、辛いな(苦笑)。
それでは我が家のHBの紹介です。
まずはHB.XJapan
この魚はお元気だった筒井さんのお店で購入したグッピー「XJapan ボトムソード」の♀にエンドラーズの「お年玉」
を交配して作出しました。上半身がお年玉、下半身が鮮やかなブルーでとても気に入っていたんですが
HB同士で長く交配を続けていたせいかだんだん色褪せて、体型もグッピーに近くなってしまっていたのを
あるコンテストで思い知らされ、去年から2世代エンドラーズに戻し交配をして最近ようやく色づき始めました。
まだ色づいて1月の幼魚ですが色合いといい体型といい期待大の魚達です^^。



お次はHBトルネード
これはエンドラーズ・オレンジ・ドットと卵研(RK)銀河の交配で得ました。
名付け親はエンドラーズ仲間のYoshino君、銀河に引っ掛けて付けてくれました(笑)。
黒の縦じまが特徴です、がまだ体型がグッピーしていて不満ですが、、。



この魚なんだと思いますか?

答えは
エンドラーズHB透明燐ヘテロです。
グッピー・ドイツ系の透明燐とエンドラーズを交配、ヘテロ同士で1度HB透明燐を作りましたが
体型がグッピーの色濃くもう2世代かけてエンドラーズっぽい透明燐を作ろうという過程にあります。
ヘテロがここまでエンドラーズ体型になっているので期待大かな^^、ちなみにこの母♀もご紹介しておきます。

最後は、、まだF1、どうなることやら(笑)、


他にもダブル・ソードとかFA遺伝子とかを取り入れようとはしてみましたが
私の実験ではどうもエンドラーズはヒレが伸びる遺伝子を受け入れてくれないようです。
グッピー族の皆様はHBで得られたユニークなボディの色彩をグッピーに取り入れる、というのが一般的なんですが
私のメインはエンドラーズなんでグッピーからエンドラーズが持っていない遺伝子を貰って楽しんでいます^^。
したがって心がけていることは
1.エンソラーズ最大の特徴である「色彩のメリハリ、妖しい輝き」を失わないこと
2. エンドラーズ体型になるまで戻し交配をしていく
ということですかね、
HB作出の際1番気をつけて欲しいのは
F1で出てくるまったくエンドラーズそのままのHB個体を「エンドラーズ」として分譲したり販売したりしないこと
お店やネットで商品名「エンドラーズ」として販売されている魚に数多くHBエンドラーズがみられるのは、、
正直、辛いな(苦笑)。
それでは我が家のHBの紹介です。
まずはHB.XJapan
この魚はお元気だった筒井さんのお店で購入したグッピー「XJapan ボトムソード」の♀にエンドラーズの「お年玉」
を交配して作出しました。上半身がお年玉、下半身が鮮やかなブルーでとても気に入っていたんですが
HB同士で長く交配を続けていたせいかだんだん色褪せて、体型もグッピーに近くなってしまっていたのを
あるコンテストで思い知らされ、去年から2世代エンドラーズに戻し交配をして最近ようやく色づき始めました。
まだ色づいて1月の幼魚ですが色合いといい体型といい期待大の魚達です^^。



お次はHBトルネード
これはエンドラーズ・オレンジ・ドットと卵研(RK)銀河の交配で得ました。
名付け親はエンドラーズ仲間のYoshino君、銀河に引っ掛けて付けてくれました(笑)。
黒の縦じまが特徴です、がまだ体型がグッピーしていて不満ですが、、。



この魚なんだと思いますか?

答えは
エンドラーズHB透明燐ヘテロです。
グッピー・ドイツ系の透明燐とエンドラーズを交配、ヘテロ同士で1度HB透明燐を作りましたが
体型がグッピーの色濃くもう2世代かけてエンドラーズっぽい透明燐を作ろうという過程にあります。
ヘテロがここまでエンドラーズ体型になっているので期待大かな^^、ちなみにこの母♀もご紹介しておきます。

最後は、、まだF1、どうなることやら(笑)、


他にもダブル・ソードとかFA遺伝子とかを取り入れようとはしてみましたが
私の実験ではどうもエンドラーズはヒレが伸びる遺伝子を受け入れてくれないようです。
只今、絶好調^^ エンドラーズ・ブラックハット [エンドラーズ2006]
最近拙宅に来られる皆さんが30余の水槽見回しなから
「この魚達、最高ですね」って誉めてくれるのが
「ブラックハット・レッド・チーク」ですね^^。
多くの水槽で多系統を飼っていると魚の状態がそれぞれの水槽によって違っています。
全ての水槽を同じ時期に最高に仕上げるなんてまったく不可能なんですが、、、
たまたまこの水槽は「今が旬」、蒲生のコンテストに持って行こうかな(笑)。



もし「原種卵胎生」のコンテストがあったら、、、ないけどーー
我が家で生まれた「カールフブシア・スチュアーティ」
立派な若魚に成長してます^^。
私の自慢の今の逸品ですね^^

「この魚達、最高ですね」って誉めてくれるのが
「ブラックハット・レッド・チーク」ですね^^。
多くの水槽で多系統を飼っていると魚の状態がそれぞれの水槽によって違っています。
全ての水槽を同じ時期に最高に仕上げるなんてまったく不可能なんですが、、、
たまたまこの水槽は「今が旬」、蒲生のコンテストに持って行こうかな(笑)。



もし「原種卵胎生」のコンテストがあったら、、、ないけどーー
我が家で生まれた「カールフブシア・スチュアーティ」
立派な若魚に成長してます^^。
私の自慢の今の逸品ですね^^

原種の撮影しました^^ [卵胎生原種]
エンドラーズは個体差はあるもののカメラ向けてもそう逃げない魚がほとんどなんですが
「原種」は警戒心が強い魚が多く、泳ぎもそれぞれで俊敏なんでなかなかピントが合い難い、、です(失笑)。
週末にこれらの魚に挑戦してみましたのでいくつかお見せします。
Brachyrhaphis roseni (ブラキィラフィス ロゼニー)


丈夫な魚なんですが繁殖に挑戦するとなかなか難しい魚です。
♂より♀の方が綺麗?かな^^。
Micropoecilia picta (ミクロポエキリア ピクタ レッド・スリナム、パラマリボ産)


以前飼っていたベネズエラ、マラカイボのものより赤さ加減は落ちますが野性味があって
♀が明らかに違いますね、ボディに表れる班がパラエの♀のそれと近いですね。
Poecilia sp. Orange Line (ポエキリア sp オレンジライン)
今回JLAのオークションで入手し何度もここで紹介しているんですが(失笑)、
よっぽどの「お気に入り」なんですかね(爆)。
産仔も順調で殖え始めています^^。



最後のオマケ^^卵胎生ではありませんが
ピグミーサンフィッシュ(エラスソマ エヴェルグラデイ) Elassoma evergladei.


米国南部に生息する魚ですが最近輸出禁止になったとのことです。
只今繁殖挑戦中^^。
「原種」は警戒心が強い魚が多く、泳ぎもそれぞれで俊敏なんでなかなかピントが合い難い、、です(失笑)。
週末にこれらの魚に挑戦してみましたのでいくつかお見せします。
Brachyrhaphis roseni (ブラキィラフィス ロゼニー)


丈夫な魚なんですが繁殖に挑戦するとなかなか難しい魚です。
♂より♀の方が綺麗?かな^^。
Micropoecilia picta (ミクロポエキリア ピクタ レッド・スリナム、パラマリボ産)



以前飼っていたベネズエラ、マラカイボのものより赤さ加減は落ちますが野性味があって
♀が明らかに違いますね、ボディに表れる班がパラエの♀のそれと近いですね。
Poecilia sp. Orange Line (ポエキリア sp オレンジライン)
今回JLAのオークションで入手し何度もここで紹介しているんですが(失笑)、
よっぽどの「お気に入り」なんですかね(爆)。
産仔も順調で殖え始めています^^。



最後のオマケ^^卵胎生ではありませんが
ピグミーサンフィッシュ(エラスソマ エヴェルグラデイ) Elassoma evergladei.


米国南部に生息する魚ですが最近輸出禁止になったとのことです。
只今繁殖挑戦中^^。
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